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所員の著書(2020年の新刊)

2021.01.07更新

著者 タイトル 出版社 発行年
石田浩・有田伸・藤原翔(編著) 人生の歩みを追跡する 東大社研パネル調査でみる現代日本社会 勁草書房 2020.01
大橋弘(編著)田中隆一他(著) EBPMの経済学: エビデンスを重視した政策立案 東京大学出版会 2020.02
水町勇一郎(著) 労働法』第8版 有斐閣 2020.03
両角道代・森戸英幸・小西康之・梶川敦子・水町勇一郎 (著) 労働法』第4版 (LEGAL QUESTシリーズ) 有斐閣 2020.03
伊藤亜聖・高崎早和香(編著) 飛躍するアフリカ!-イノベーションとスタートアップの最新動向 JETRO 2020.04
Shin Arita Education and Social Stratification in South Korea University of Tokyo Press 2020.04
東大社研現代中国研究拠点 (編) 現代中国ゼミナール 東大駒場連続講義 東京大学出版会 2020.05
東京大学社会科学研究所・中村尚史・玄田有史(編) 地域の危機・釜石の対応 東京大学出版会 2020.06
東京大学社会科学研究所・保城広至(編) 国境を越える危機・外交と制度による対応 東京大学出版会 2020.06
宍戸常寿・林 知更・小島慎司・西村裕一(編著) 戦後憲法学の70年を語る 日本評論社 2020.07
高須正和・高口康太(編著)
澤田翔・藤岡淳一・伊藤亜聖・山形浩生(著)
プロトタイプシティ 深センと世界的イノベーション KADOKAWA 2020.07
Kenta Goto, Tamaki Endo, Asei Ito The Asian Economy: Contemporary Issues and Challenges Routledge 2020.07
東京大学社会科学研究所・ベネッセ教育総合研究所(編) 子どもの学びと成長を追う 2万組の親子パネル調査から 勁草書房 2020.09
東大社研現代中国研究拠点 (編) コロナ以後の東アジア 変動する力学 東京大学出版会 2020.09
伊藤亜聖(著) デジタル化する新興国 先進国を超えるか、監視社会の到来か 中公新書 2020.10
宇野重規(著) 民主主義とは何か 講談社現代新書 2020.10
田中亘・白井正和・久保田修平・内田 修平(編) 論究会社法 有斐閣 2020.11