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全学自由ゼミナール関連出版物

2012.07.18更新

以下の図書は、社会科学研究所のスタッフが教養学部で実施している全学自由研究ゼミナールに関連する出版物です。

全学自由研究ゼミナールをもとに刊行された出版物

年度 著者 タイトル 出版社 発行年
1998年度 加瀬和俊・田端博邦(編) 『失業問題の政治と経済』 日本経済評論社 2000.4
1997年度 橋本寿朗・中川淳司(編) 『規制緩和の政治経済学』 有斐閣 2000.3
1991年度 和田春樹・小森田秋夫・近藤邦康(編) 『〈社会主義〉それぞれの苦悩と模索』 日本評論社 1992.9
1990年度 安保哲夫・柴垣和夫・河合正弘(編著) 『日米関係の構図:相互依存と摩擦』 ミネルヴァ書房 1992.12
1989年度 廣渡清吾・平石直昭・小森田秋夫・大沢真理(編) 『フェミニズムって何だろう:あるゼミナールの記録』 日本評論社 1990.6

全学自由研究ゼミナールのもとになった出版物

年度 著者 タイトル 出版社 発行年
2001年度 渋谷博史・花崎正晴・井村進哉 (編) 『アメリカ経済社会の二面性:市場論理と社会的枠組み』 東京大学出版会 2001.9
1994年度 近藤邦康・和田春樹(編) 『ペレストロイカと改革・開放:中ソ比較分析』 東京大学出版会 1993.12
1993年度 東京大学社会科学研究所(編) 『現代日本社会』全7巻 東京大学出版会 1991.5-1992.6
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