危機対応学ワークショップ開催のお知らせ

日時:11月21日(火)15:00~16:40(第6回)
場所:赤門総合研究棟センター会議室(549号室)
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_08_02_j.html

報告者:有田伸・飯田高・石田賢示・玄田有史・鈴木恭子・藤原翔(東京大学社会科学研究所)
タイトル:「危機対応学・社会調査の分析結果(中間報告):防災意識・行動・価値観の検討」

※所外の方のご参加も歓迎いたします(参加費無料・事前申込み不要です)。
※当日の参加状況によっては入場制限を行う場合がありますので、あらかじめご了承ください。

------------------------------------------------------------------------------------
日時:12月18日(月)15:00~16:40(第7回)
場所:赤門総合研究棟センター会議室(549号室)

報告者:西川賢氏 (津田塾大学学芸学部国際関係学科 教授)
タイトル:「トランプ現象はどのように説明できるのか」

ディスカッションペーパーNo.3刊行のお知らせ

ディスカッションペーパーNo.3 Annelise Riles『The Politics of Expertise in Transnational Economic Governance:Breaking the Cycle』が刊行されました
詳細は研究成果をご覧ください

更新情報

2017年10月17日
研究活動 2017年度第5回危機対応学ワークショップを行いました。
2017年10月 5日
エッセイ 被災経験と時間の複数性 ──危機対応学公開シンポジウム「震災を生きる」を終えて
2017年10月 3日
エッセイ 大阪の都市政治からの危機
2017年9月26日
研究活動 2017年度第4回危機対応学ワークショップを行いました
2017年9月21日
関連記事 2017年9月15日『広報かまいし』に危機対応学公開シンポジウムの様子が掲載されました
2017年9月21日
関連記事 2017年9月6日『毎日新聞(地方版・岩手)』に「7年目の被災地 人生設計ますます厳しく 半数以上、元の土地戻れず 釜石5年間の復興意識調査 /岩手」が掲載されました
2017年8月31日
研究活動 危機対応学・第1回釜石調査の記録
2017年8月31日
関連記事 2017年8月30日『復興釜石新聞』に「意識調査を市民生活向上に 東大社会科学研究所 公開シンポジウム 「危機対応学」めぐり意見交わす」が掲載されました
2017年8月31日
関連記事 2017年8月28日『岩手日報』に「被災の実態調査報告 危機対応学シンポ 東大教授らが討論」が掲載されました
2017年8月 1日
研究活動 第29回社研シンポジウム 「Beyond the "Inward-Looking Society" ~『内向き社会』という危機を超えて」を開催しました