見える化

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 日本国内の地域における、さまざまな危機に対し、地域と連携しながら克服に向けた対応活動を行っている本学の教員ならびに大学院生の研究活動に必要な経費を支援します。
 あわせて取り組みによる具体的な成果と地域の危機対応に関する諸方策の提案を、本学による地域社会への貢献事業として広く発信します。

SDGs* 本事業は、東京大学が、地球と人類社会の未来に貢献する協創活動を活性化させるため、その方向性が合致するSDGs(Sustainable Development Goals)を最大限に活用するという方針と密接に関連して実施されるものです
記号研究活動テーマ氏名所属
markg 石垣島集落における住民の空間認識からみた地域社会の特徴と観光開発の影響(PDF) 福島 秀哉 工学系研究科社会基盤学専攻 助教
SDGs
mark 参加型イノベーションによる希望の創出(PDF) 福代 孝良 空間情報科学研究センター 特任准教授
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mark 岩手県八幡平市 第三期沸騰地熱塾への参加~地域無形資産としての「開発経緯」の伝承を手伝う(PDF) 伊藤 香苗 大学院法学政治学研究科総合法政専攻 博士課程2年
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mark 外国人の移住-危機の契機か融和への道か-(PDF) 金井 利之 大学院法学政治学研究科 教授
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