刊行物等 一覧

所員の著書(2005年の新刊)

著者 タイトル 出版社 発行年
丸屋豊二郎・丸川知雄・大原盛樹(編) 『メイド・イン・シャンハイ:躍進中国の生産と消費』 勁草書房 2005.12
水町勇一郎 『集団の再生:アメリカ労働法制の歴史と理論』 有斐閣 2005.11
本田由紀 『多元化する「能力」と日本社会:ハイパー・メリトクラシー化のなかで』 NTT出版 2005.11
玄田有史 『働く過剰:大人のための若者読本』 NTT出版 2005.10
大瀧雅之 『動学的一般均衡のマクロ経済学:有効需要と貨幣の理論』 東京大学出版会 2005.09
玄田有史・小杉礼子・労働政策研究・研修機構 『子どもがニートになったなら』 日本放送出版協会
(生活人新書)
2005.07
渋谷博史 『20世紀アメリカ財政史III:レーガン財政からポスト冷戦へ』 東京大学出版会 2005.05
中村圭介・石田光男(編) 『ホワイトカラーの仕事と成果─人事管理のフロンティア─』 東洋経済新報社 2005.06
K・ヨース+F・ヴァルデンベルガー(著)、平島健司(監訳) 『EUにおけるロビー活動』 日本経済評論社 2005.05
渋谷博史 『20世紀アメリカ財政史I:パクス・アメリカーナと基軸国の税制』 東京大学出版会 2005.05
渋谷博史 『20世紀アメリカ財政史II:「豊かな社会」とアメリカ型福祉国家』 東京大学出版会 2005.05
荒木尚志・島田陽一・土田道夫・中窪裕也・水町勇一郎・村中孝史・森戸英幸(著) 『ケースブック労働法』 有斐閣 2005.04
丸川知雄・高山勇一(編) 『新版 グローバル競争時代の中国自動車産業』 蒼蒼社 2005.04
橘川武郎・連合総合生活開発研究所(編) 『地域からの経済再生─産業集積・イノベーション・雇用創出─』 有斐閣 2005.04
中村圭介・連合総合生活開発研究所(編) 『衰退か再生か:労働組合活性化への道』 勁草書房 2005.04
本田由紀 『若者と仕事─「学校経由の就職」を超えて─』 東京大学出版会 2005.04
Kiichiro Fukasaku, Masahiro Kawai, Michael G. Plummer, Alexandra Tzeciak-Duval (eds.) Policy Coherence Towards East Asia: Development Challenges for OECD Countries OECD Publishing 2005.03
Genda Yûji A Nagging Sense of Job Insecurity: The New Reality Facing Japanese Youth LTCB International Library Trust / International House of Japan 2005.03
玄田有史 『仕事のなかの曖昧な不安─揺れる若年の現在─』 中央公論新社(中公文庫) 2005.03
中村民雄(編) 『EU研究の新地平─前例なき政体への接近─』 ミネルヴァ書房 2005.02
田島俊雄(編) 『構造調整下の中国農村経済』 東京大学出版会 2005.01
玄田有史 『14歳からの仕事道』 理論社 2005.01

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