刊行物等 一覧

所員の著書(2009年の新刊)

著者 タイトル 出版社 発行年
Kudō Akira, Tajima Nobuo, Erich Pauer Japan and Germany - TWO LATECOMERS TO THE WORLD STAGE, 1890-1945 Global Oriental 2009
岡部恭宜 『通貨金融危機の歴史的起源——韓国,タイ,メキシコにおける金融システムの経路依存性』 木鐸社 2009.12
丸川知雄 『「中国なし」で生活できるか』 PHP研究所 2009.11
Hiroshi Ishida & David H. Slater(eds.) Social Class in Contemporary Japan: Structures, Sorting and Strategies Routledge 2009.11
常松淳 『責任と社会 不法行為責任の意味をめぐる争い』 勁草書房 2009.10
佐藤健二・山田一成(編著) 『社会調査論』 八千代出版 2009.09
佐藤博樹(編著) 『叢書・働くということ 第4巻 人事マネジメント』 ミネルヴァ書房 2009.09
Bernard Ganne & Yveline Lecler (eds.) ASIAN INDUSTRIAL CLUSTERS, GLOBAL COMPETITIVENESS AND NEW POLICY INITIATIVES World Scientific 2009
大橋英夫・丸川知雄 『叢書 中国的問題群6 中国企業のルネサンス』 岩波書店 2009.08
末廣昭 『タイ 中進国の模索』 岩波書店(岩波新書) 2009.08
大瀧雅之(著) 『基礎からまなぶ経済学・入門』 有斐閣(有斐閣アルマ) 2009.08
Tamio Nakamura (ed.) East Asian Regionalism from a Legal Perspective: Current features and a vision for the future Routledge 2009
松下満雄・清水章雄・中川淳司(編) 『ケースブックWTO法』 有斐閣 2009.7
馬場宏二・工藤章(編著) 『現代世界経済の構図』 ミネルヴァ書房 2009.6
中村圭介 『壁を壊す』 教育文化協会 2009.5
伊藤靖史・大杉謙一・田中亘・松井秀征 『会社法』 有斐閣 2009.4
廣渡清吾 『比較法社会論研究』 日本評論社 2009.3
水町勇一郎(編著) 『事例演習労働法』 有斐閣 2009.3
両角道代・森戸英幸・梶川敦子・水町勇一郎 『労働法』 有斐閣 2009.3
鶴光太郎・樋口美雄・水町勇一郎(編著) 『労働市場制度改革:日本の働き方をいかに変えるか』 日本評論社 2009.3
廣渡清吾 『知的再生産構造の基盤変動:法科大学院・大学・学術コミュニティーの行方』 信山社 2009.3

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