刊行物等一覧

ディスカッションペーパーシリーズ 日本語シリーズ(J)

番号 著者 タイトル 発行年
J-224 高島正憲・深尾京司・今村直樹 徳川時代におけるマクロ経済の概観 2017. 04
J-223 大島久幸・二階堂行宣・中村尚史 両大戦間期の商業・サービス産業 2017. 04
J-222 佐藤香織 企業内労働市場における転職と昇進の関係(PDFファイル 2017. 04
J-221 保城広至 政府開発援助と国際貿易—パネルデータによるDAC加盟諸国の計量分析— 2017. 03
J-220 中村尚史・大島久幸 交通革命と明治の商業 2017. 03
J-219 鈴木恭子 日本における雇用形態が賃金格差に与える影響—Finite Mixture Model を用いた潜在クラス分析—(PDFファイル 2017. 01
J-218 中村尚史 地方からの産業革命・再論—明治期久留米地方における綿工業と地方企業家—(PDFファイル 2016. 10
J-217 中村尚史 多様化と収斂—明治期日本における鉄道車輌技術の形成— 2015. 09
J-216 保城広至 地域統合論から「新しい」地域主義論へ—なぜ廃れ、かく蘇ったのか—(PDFファイル 2015. 02
J-215 二階堂行宣 鉄道貨物輸送における営業業務の形成—1920~30年代日本における国有鉄道業務運営— 2014. 05
J-214 玄田有史 東日本大震災が仕事に与えた影響について(PDFファイル 2013. 12
J-213 二階堂行宣 戦間期鉄道貨物輸送システムの形成—国有鉄道における業務運営からの考察— 2013. 10
J-212 中村尚史 明治期筑豊炭鉱業における企業の境界と企業統治—田川採炭=豊州鉄道の事例— 2013. 9
J-211 齋藤邦明・加瀬和俊 インフレ下、俸給者世帯の家計特性——「教員家計調査」(1919年)の事例的検討—— 2013. 5
J-210 中村尚史 日本の産業革命 2013. 5
J-209 大島久幸 両大戦間期日豪貿易商社の金融力 2013. 3
J-208 保城広至 社会科学の歴史的方法—国際関係論からのアプローチ— 2013. 3
J-207 五百旗頭薫 福井の文学に読む<希望>(帰雁忌講演) 2013. 1
J-206 結城武延 企業内の資源配分 2012.11
J-205 田中光 戦間期における大衆資金運用システムの展開—1927年の霜害救済融資と長野県の事例から—(PDFファイル 2012.10
J-204 二階堂行宣 戦時・復興期の国有鉄道貨物輸送—国鉄における業務運営の観点から— 2012.08
J-203 平島健司 EU 研究とガバナンス・アプローチ(PDFファイル 2012.04
J-202 中村尚史 近代日本の鉄道技術者—日清戦後期における工部大学校出身者の位置と役割— 2011.10
J-201 中村尚史 大倉組ニューヨーク支店の始動と鉄道用品取引—機関車輸入を中心として— 2011.10
J-200 中村圭介 石田光男の焦燥と孤独—『日本のリーン生産方式』『日本自動車企業の仕事・管理・労使関係』 『GMの経験』を読んで—(PDFファイル 2011.10
J-199 北浦貴士 1930年代の国内金融機関と電力大手5社—配当政策・減価償却行動を巡って— 2011.09
J-198 二階堂行宣 戦前期国有鉄道における貨物業務の制度設計—中山隆吉とその時代— 2011.09
J-197 中村尚史 地域における希望の再生にむけての覚書—震災直前における釜石地域の現状と課題— 2011.05
J-196 中村尚史・青木宏之・中島裕喜 川田達男オーラル・ヒストリー 2011.04
J-195 二階堂行宣・中村尚史 矢田貝 淑朗 オーラル・ヒストリー 2011.04
J-194 五百旗頭薫 近代の嶺南地域の開発—海・山・川— 2011.03
J-193 田中光 大蔵省預金部資金の機能—1914年緊急救済融資の例から— 2011.02
J-191 渋谷博史 アメリカの芸術文化の経済効果 2010.11
J-190 中村尚史 資産特殊性と企業の境界—明治期筑豊地域における炭鉱と鉄道— 2010.11
J-189 高槻泰郎 田沼時代における金融行政—米切手御買上政策の立案過程を中心に— 2010. 9
J-188 高槻泰郎 幕府米切手統制策と大坂金融市場—田沼意次の金融行政— 2010. 9
J-187 結城武延 綿紡績企業の合併効果—紡績大合同論の意義—(PDFファイル 2010. 7
J-186 中林真幸 内部労働市場の形成—鉄鋼業の技術導入と技能形成—(PDFファイル 2010. 9
改訂版
J-185 結城武延 企業金融と企業統治 —取締役会の機能—(PDFファイル 2010. 3
J-184 森本真世 技術進歩と組織変化—1900年代筑豊炭鉱業における変化の胎動—(PDFファイル 2010. 3
J-183 希望学福井調査政治班 西村清司氏インタビュー記録 2010. 3
J-181 中村尚史・二階堂行宣編 中村英樹オーラル・ヒストリー 2009. 12
J-180 結城武延 企業統治の成立—合理的な資本市場と綿紡績業の発展—(PDFファイル 2009. 9
J-179 結城武延 企業統治における株主総会の役割—大阪紡績会社の事例—(PDFファイル 2009. 9
J-178 高槻泰郎 取引統治効果の深化と派生—近世期地方米市場の拡大— 2010. 3
改訂版
J-177 田中光 戦前期日本における大衆資金と地域経済—産業組合と大蔵省預金部を通じた小額金融制度に関する考察—(PDFファイル 2009. 9
J-176 渋谷博史・
加藤美穂子
・塚谷文武
日本財政の分析視角(3) 2009. 8
J-175 黒田祥子・
山本勲
ホワイトカラー・エクゼンプションと労働者の働き方:—労働時間規制が労働時間や賃金に与える影響—(PDFファイル 2009. 8
J-174 黒田祥子 日本人の労働時間は減少したか?—1976-2006年タイムユーズ・サーベイを用いた労働時間・余暇時間の計測—(PDFファイル 2009. 7
J-173 岡部恭宜 金融システムの多様性とその政治的起源:韓国、タイ、メキシコの比較歴史分析 2008.12
J-172 金成垣 日本における福祉国家研究:2つの潮流とその合流 2008.10
J-171 結城武延 資本市場と企業統治:近代日本の綿紡績企業における成長戦略 (PDFファイル 2009.9
改訂版
J-170 田中光 明治期郵便貯金制度の歴史的展開:大衆資金動員システム形成に関する試論 (PDFファイル 2008.8
J-169 高槻泰郎 近世期米市場の階層性:大坂堂島米会所と大津御用米会所 2008.9
改訂
J-168 中村尚史 「地方財閥」の誕生:安川敬一郎の事業活動と資産形成 (PDFファイル 2008.8
J-167 高槻泰郎 米切手再考:空米切手停止令の意義 2008.8
J-166 中村尚史 世紀転換期における機関車製造業の国際競争:英米機関車メーカーを中心として (PDFファイル 2008.7
J-165 田島俊雄 中国の食糧需給と構造調整・貿易戦略・農家経済 2008.6
J-164 渋谷博史・
加藤美穂子
日本財政の分析視角(2) 2008.6
J-163 森田修 契約総則上の制度としての代金減額:債権法改正作業の文脈化のために 2008.5
J-162 高槻泰郎 近世的政策金融の終焉:山口県上関町の質物金融 (PDFファイル 2008.5
J-161 渋谷博史 日本財政の分析視角(1) 2008.4
J-160 森本真世 技術進歩と組織変化:筑豊炭鉱業における直接雇用の成立 (PDFファイル 2008.4
J-159 高槻泰郎 近世日本米市場における財産権の保護 2009.2
再改訂改題
J-156 宮島良明・
大泉啓一郎
ASEAN4と中国の競合関係:「アジア化するアジア経済」の深化過程を探る 2007.7
J-155 金成垣 韓国における「遅れてきた福祉国家化」の経験:東アジア福祉論から後発型福祉国家論へ 2007.4
J-154 玄田有史 仕事とセックスのあいだ—推定結果;(PDFファイル 2007.1
J-153 玄田有史 若年無業の再検討 (PDFファイル 2006.9
J-152 中村尚史 明治期鉄道業における企業統治と企業金融:九州鉄道の事例を中心として 2006.6
J-151 堤英敬・
上神貴佳
2003年総選挙における候補者レベル公約と政党の利益集約機能 2006.5
J-150 上神貴佳・
清水大昌
不均一な選挙制度における空間競争モデルと政党の政策的凝集性 2006.5
J-149 森田修 アメリカにおける「DIP融資者の優越」:〈機能としての担保の契約による創出〉のための覚書 2006.5
J-148 田島俊雄 中国農業の中期目標と農政の枠組み 2006.4
J-147 川上淳之・
玄田有史
就業二極化と性行動:出生減少のミクロ的背景 (PDFファイル 2006.4
J-146 白巴根 国有企業の民営化と相殺関税:EC鉄鋼事件21.5条パネル報告の分析 2006.3
J-145 田島俊雄 農業・農村調査の系譜:北京大学農村経済研究所と「斉民要術」研究 2005.12
J-144 犬塚元 デイヴィッド・ヒュームの制度設計:政治対立の制度化 (PDFファイル 2005.12
J-143 大瀧雅之 クラブ財としての公的金融と「民営化」問題:日本政策投資銀行をモデルとして 2005.11
J-142 田島俊雄 中国・台湾の経済発展と旧日系化学工業 2005.6
J-141 上神貴佳 自民党一党優位支配における政党脱編成:有権者によるコントロール,エリートの目標,リンケージ戦略 2005.5
J-140 中村民雄 EU法の挑戦と比較法の課題 (PDFファイル 2005.5
J-139 加瀬和俊 公的住宅金融の源流:住宅組合政策の歴史的意義 2005.4
J-138 中村圭介 石田光男を読み解く:『仕事の社会科学』を素材に (PDFファイル 2005.4
J-137 池元有一 企業整備における国民更生金庫の役割:戦時期名古屋の機械工業を中心に 2005.3
J-136 宮島良明 「グローバリゼーション」の中の「“非”グローバリゼーション」という現実:1990年代の世界経済とアジア経済 2005.3
J-135 池元有一 中小菓子製造業の企業整備 2005.3
J-134 大瀧雅之 決定論的New Keynesian理論のサーヴェイ 2005.2
J-133 大瀧雅之 有効需要と貨幣の理論:一つの新古典派的解釈 2005.1
J-132 上神貴佳 我が国有権者における政党支持の不安定性に関する一考察 2004.10
J-131 田島俊雄 中国における地方財政の構造と公租公課改革 2004.2
J-130 中村圭介 百貨店における部門別業績管理と人事管理:A社 2003.11
J-129 仁田道夫 戦後日本の労働争議と雇用システム:1946年海員争議の考察 2003.9
J-128 広渡清吾 法的判断論の構図:法の解釈・適用とはなにか 2003.9
J-127 加瀬和俊 産業空洞化過程における地方就業問題:論点摘出のための統計整理の中間報告 2003.7
J-126 田島俊雄 中国化学工業の源流:永利化工・天原電化・満洲化学・満洲電化 2003.6
J-125 広渡清吾 法的判断論についての覚書:「法の基礎科学」のために 2003.5
J-124 広渡清吾 司法改革と大学改革をめぐって:非学問的日常からの発言(2000年〜2002年) 2003.4
J-123 犬塚元 ヒュームと共和主義:『オシアナ共和国』の受容と修正から (PDFファイル 2003.3
J-122 渋谷博史 パクス・アメリカーナの新段階とアメリカの福祉国家システム 2003.2
J-121 工藤章 日本の企業体制:問題提起 2003.2
J-120 工藤章 日本の経営史の現段階:国際比較と国際関係を中心に 2002.10
J-119 中村民雄 EU法と言語への権利と保障:既存の成果の検証 2002.9
J-118 古谷眞介 K3社におけるパッケージ・ソフトウェア開発作業組織の事例研究:調整機能の不在と理解の相違の解消過程 2002.12
J-117 中村民雄 EUの将来:新たな視座第14回社研シンポジウム口述記録 2002.7
J-116 中村尚史 明治期鉄道業における企業組織の展開:日本鉄道株式会社を中心として 2002.5
J-115 大井方子・
松浦克己
情報活用能力と賃金格差:より高度なスキルが要求される社会の到来と賃金プレミアム 2002.5
J-114 大井方子・
松浦克己
女性の就業形態選択に影響するものとしないもの:転職・退職理由と夫の年収・職業を中心として 2002.4
J-113 森田修 抵当権の経済分析:「決定権移動」の観点から 2002.4
J-112 工藤章 アメリカにおける日本とドイツ 2002.3
J-111 小森田秋夫 ポーランドの法曹制度 2002.2
J-110 広渡清吾 「日独高等教育の発展と改革」報告と発言 2002.1
J-109 広渡清吾 国民国家はどう変わるか:外国人・移民政策と国民国家の論理—日本の場合 2002.1
J-108 犬塚元 ヒュームの「完全な共和国」論:ローマ,ハリントン,政治対立 (PDFファイル 2002.3
J-107 中村民雄 EU政体規範(constitution)研究の現状と展望 2001.8
J-106 田島俊雄 農用車市場の展開と北汽福田のM&A戦略 2001.7
J-105 鈴木陽子 歴史の中の逸脱者:「危険な浮浪者像」の系譜 2001.7
J-104 小森田秋夫 カザフスタンの違憲審査制:憲法裁判所から憲法評議会へ 2001.6
J-103 小森田秋夫 ソビエト社会主義法:その全体像把握への一試論 2001.5
J-102 渋谷謙次郎 言語権の理論・学説検討:「人権」と「シティズンシップ」の間で 2001.3
J-101 伊藤修一郎 要項から条例へ:90年代の地方自治体の政策手法の変化 2001.3
J-100 渋谷博史 パクス・アメリカーナ下の日米福祉国家財政 2001.3
J-99 原田純孝 扶養・介護と相続:その「法的」関係の今日的捉え直しに関する試論的考察 2001.3
J-98 田島俊雄 中国重工業における産業組織の形成と変容:鉄鋼・化学肥料・セメント・ディーゼルエンジン・電力事業の事例分析 2000.12
J-97 広渡清吾 法の比較についての方法論的考察:『比較法社会論』のために 2000.10
J-96 中村民雄 遺伝子組み換え作物の国際規制と『予防原則』の形成 2000.9
J-95 原田純孝 現代日本の住宅法制と政策論理:イギリス、ドイツ、フランスとの比較の視点から 2000.7
J-94 広渡清吾 『市民・市民社会』と『国民・国民国家』:法律家的覚え書き 2000.6
J-93 森田修 倒産手続と担保権の実体的変容 2000.6
J-92 平島健司 先進国における国家変容:日独比較の視角 2000.3
J-91 小森田秋夫 ポーランド国民投資基金法の成立過程:〈全市民〉的私有化の政治的文脈 2000.3
J-90 広渡清吾 ナチズムと近代・近代法:「近代法の再定位」に寄せて 2000.1
J-89 広渡清吾 日本社会の「近代化」と「法化」 2000.1
J-88 渋谷博史・
丸山真人・
伊藤修
パクス・アメリカーナとアメリカ型および日本型経済社会の分析視角設定の試み 1999.12
J-87 工藤章 グローバル化と地域統合についての覚書 1999.11
J-86 広渡清吾 変容する社会国家と大学:現代ドイツの雇用と失業問題の周辺 1999.8
J-85 大瀧雅之 市場による規律付けと有効需要管理政策 1999.7
J-84 大瀧雅之 有効需要の理論と労働市場の機能:一つの新古典派的解釈 1999.6
J-83 森田修 市場における公正と公序良俗 1999.6
J-82 清水俊裕・土居丈朗・中里透 地方歳出の異時点間配分に関する分析 1999.2
J-81 西川真規子 多様化か二極化か:事業所における非正社員型就業形態の活用とその方向性 1999.1
J-80 西川真規子 仕事と生活の両立:非正社員型就業形態の生活両立型就業としての可能性と有効性 1998.12
J-79 大瀧雅之 動学的有効需要理論と労働市場の機能 1998.11
J-78 工藤章 「アメリカナイゼーション」か「ヨーロピアナイゼーション」か:ヨーロッパ企業の対日投資・序説 1998.10
J-77 木畑洋一 20世紀の国際体制:支配の時代から共生の時代へ」(第8回社研シンポジウム『20世紀と記憶された未来』) 1998.6
J-76 橋本寿朗 管理・計画化された経済システムと世紀末の大転換」(第8回社研シンポジウム『20世紀と記憶された未来』) 1998.6
J-75 塩川伸明 「20世紀」と社会主義」(第8回社研シンポジウム『20世紀と記憶された未来』) 1998.6
J-74 田島俊雄 中国産業組織の形成と変容(2):移行経済期の自動車販売流通システム 1998.4
J-73 森田修 市場における正義:法と市場の制度分析のために(その3) 1998.4
J-72 呉家駿 中国国有企業改革の目標、問題点及びその対策 1998.2
J-71 橋本寿朗 経済発展の初期条件としての国際交通システム:19世紀末から20世紀初頭の国際交通システムと日本における企業組織の革新 1998.2
J-70 広渡清吾 日本の借地借家法制の特色とその動向:比較法的検討 1997.11
J-69 森田修 「ゲームの理論」と契約法:法と市場の制度分析のために(その2) 1997.9
J-68 田中孝彦 『20世紀システム』:冷戦構造の形成とパワーポリティクス:「西ヨーロッパvs.アメリカ」 1997.8
J-67 岩崎育夫 『20世紀システム』:開発体制の起源・展開・変容:東・東南アジアを中心に 1997.8
J-66 小林襄治 『20世紀システム』:20世紀の国際通貨システム:国際金本位制からブレトン・ウッズ体制 1997.8
J-65 恒川恵市 『20世紀システム』:経済発展の政治的起源:韓国・メキシコの比較から 1997.7
J-64 大東英祐 『20世紀システム』:アメリカにおける大量生産システムの形成基盤:自動車産業の生成を中心として 1997.7
J-63 尾高煌之助 『20世紀システム』:アメリカの工場・日本の工場 1997.7
J-62 中村尚史 『20世紀システム』:後発国の工業化と中央・地方:明治日本の経験 1997.7
J-61 大橋洋一 『20世紀システム』:コミュニケーション過程としての行政システム:国家変容の比較史的考察 1997.7
J-60 絵所秀紀 『20世紀システム』:経済開発理論の展開と国際機関 1996.6
J-59 松岡完 『20世紀システム』:20世紀システムにおけるベトナム戦争 1997.5
J-58 鈴木直次 『20世紀システム』:大量生産方式の普遍性と特殊性:アメリカ自動車産業を中心に 1997.5
J-57 平島健司 『20世紀システム』:欧州統合と民主的正統性:国家を越える民主的ガヴァナンスの試み 1997.5

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