近未来プロジェクト

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雇用・労働調査

一般向け記事・書籍

  • 玄田有史、「日銀は雇用拡大を目標にすべきではない」『週刊エコノミスト』2/5号 86-87頁
  • 玄田有史、「社会と橋渡し 人材必要」2013年1月22日『読売新聞』「論点」
  • 玄田有史、2013年1月10日『毎日新聞』朝刊、『イマジン』(9)-「ニート 再挑戦に壁」にコメント
  •  玄田有史、『アスリートの言葉はなぜ人々の『希望』になるのか。』 2012年12月6日 『Number』
  • 鶴 光太郎、「解雇に金銭解決の導入を」 2012年9月18日『日本経済新聞』「経済教室」
  • 鶴 光太郎、「日本は南欧化するのか?」 2012年5月21日『日本経済新聞』「経済教室」
  • 福井調査、「福井調査の概要紹介」『県民福井』2011年7月24日
  • 福井調査、「東大・県1700人意識調査」『福井新聞』2011年7月24日
  • 玄田有史、「誰もが正社員になれる二〇年後がいいとは限らない」『中央公論』8月号、pp.70-75
  • 玄田有史、「大卒未内定問題の解決に有効な方法がある」『かけはし』2011年7月号、4-8頁、産業雇用安定センター
  • 玄田有史、「いま再び「希望」を手にするために」『kotoba』、2011年夏号、60-61頁
  • 玄田有史、「試練が希望に変わるとき-釜石にて」『大震災のな かで-私たちは何をなすべきか』、内橋克人篇、岩波新書、2011年6月、140-147頁
  • 玄田有史、「すみやかな復興のためにこそ、ていねいな対話が不 可欠」(大堀研氏との共著)、『東日本大震災復興への提言-持続可能な経済社会の構築』、伊藤滋・奥野正寛・大西隆・花崎正晴(編)、54-62頁、東京大学出版会、2011年6月
  • 玄田有史、「希望学プロジェクト 釜石の火は消えない」『文藝 春秋』、2011年6月号、126-133頁
  • 玄田有史、「人の緩やかな絆 試練の今こそ」2011年6月8日『日本経済新聞』
  • 玄田有史、「忘れてはならない長期失業の深刻化」『連合総研レポートDIO』No.261「特集 長期失業者への対応の課題」(連合総合生活開発研究所)2011年6月1日、pp.4-8
  • 2011年6月7日『朝日新聞朝刊』にて「労働審判制度についての意識調査」調査結果速報値の紹介
  • 玄田有史、「震災時の雇用対策に関する八つの指針」、『Business Labor Trend』「特集 震災の影響と復興に向けた課題-いま何をなし、これから何をなすべきか」2011年6月号(労働政策研究・研修機構)、2011年,p.6
  • 玄田有史・西野淑美、「東日本大震災-私たちはこう思う 復興のキーワードは「持久力」だ」 『理念と経営』vol.66、コスモ教育出版、2011年6月、pp.18-19
  • 中村尚史、「日本における産業革命をリードしたのは中央ではなく地方だった」『プリバリ印』vol.25、社団法人日本印刷技術協会、2011年3月、pp.6-11
  • 玄田有史、「<<自書を語る>>希望学をめぐって」『学際』No.23、114-120頁、2011年5月
  • 玄田有史、「住民主役が希望を生む」『岩手日報』2011年4月12日
  • 玄田有史、2011年3月5日 『朝日新聞』、be report -「准社員」 という働き方-にてコメント
  • 玄田有史、インタビュー記事「若者の未来を拓くために」『現代の理論』(特集:若者の貧困・未来は拓けるか) Vol.26 pp.4-15
  • 玄田有史「幸福か、希望か、それとも・・・。」『産政研フォーラム』(特集:「新たな歩み」)No.88 pp.15-19
  • 2011年1月7日『日本経済新聞』「経済教室」にて玄田有史「『希望』という物語 自ら紡げ 依存体質からの脱却を」
  • 玄田有史、2010年12月17日『毎日新聞』夕刊、特集ワイド『暮れても明けても』-「居場所ある社会」の行方-にてコメント
  • 仁田道夫、「個人の自立性・主体性と労働組合」、『NIRA政策レビュー』No.49 、財団法人総合研究開発機構、2010年12月、pp.12-14
  • 2010年11月22日『日本経済新聞』「経済教室」にて鶴光太郎「有期雇用改革に求められる方向:『量』削減より『質』の向上を」
  • Yuji Genda 「Info The unknown -A special report on Japan-」 『The Economist』 Volume 397 Number 8709 にてコメント
  • 佐藤岩夫、「労働審判利用者調査のねらい」、『中央調査報』No.636 社団法人中央調査社、2010年10月、pp.1-5
  • 2010年10月25日『日本経済新聞』「経済教室」にて黒田祥子「日本人男性の労働時間『一日当たり』一貫して増加 休息の保障制度を」
  • 稲上毅・大橋勇雄・菅野和夫・仁田道夫(座談会) 「労働研究の50年を振り返る――『日本労働研究雑誌』が果たしてきた役割」 『日本労働研究雑誌』、2010年7月号(No.600)、2010年
  • 玄田有史 「日本の新たな格差は『女性優位』」 『ウォール・ストリート・ジャーナル日本版』, 2010年7月
  • 中村圭介 「私たちの問題としての均衡」 『産政研フォーラム』(特集:「新たな進路」)No.85
  • 仁田道夫「制度への信頼」『産政研フォーラム』(特集:「信頼」)No.86
  • 中村圭介 『絶望なんかしていられない 救命救急医ドクター・ニーノ戦場を駆ける』荘道社, 2010年
  • 2010年5月11日『日本経済新聞』「経済教室」にて鶴光太郎「深刻化する雇用の二極化:「有期契約」長期化で埋めよ」
  • 加瀬和俊「失業対策の有効性を高めるために」 『Business Labor Trend』「特集 失業問題と今後の対応について」2010年4月号(労働政策研究・研修機構), 2010年, 5頁
  • 黒田祥子「『また次がある』と思える労働市場の環境整備を」『Business Labor Trend』「特集 失業問題と今後の対応について」 2010年4月号(労働政策研究・研修機構), 2010年, 7頁
  • 2010年2月18日『日本経済新聞』「経済教室」にて玄田有史「広がる常用雇用・非正規の「準職員」 安定就業の環境整備急げ」
  • 2010年1月、NPO法人 人材派遣・請負会社サポートセンター『労働者派遣法改正問題に対する提言 ‐派遣制度に関する緊急提言と講演集‐』にて:
    • 鶴 光太郎「雇用問題改革としての日本版フレキシキュリティ・アプローチで」(P.18)
    • 佐藤博樹「半分の真実だけでなく、両方の事実を踏まえて、問題解決に向けた議論をすすめるべき」(P.21)
    • 玄田有史「人を大切にすることを根幹においてモードチェンジを」(P.23)
  • 2009年12月21日『日本経済新聞 朝刊』にて 小杉礼子「学びの習慣 キャリア直結」
  • 2009年9月5日『生産性新聞』(第2274号)の【ワークアイ】にて仁田道夫「「未組織経営者」の組織化を」(P.3)
  • 2009年夏号(No.82)『産政研フォーラム』(中部産政研)「特集 復活の芽」にて黒田祥子「低インフレ時代の賃金決定メカニズム」 pp.23-28
  • 2009年6月1日号『広報かまいし』(釜石市)にて中村圭介「プラントとイクラとストーブと」(p.14-15) (pdfファイル)
  • 2009年5月、関西経営者協会『人事労務管理の諸課題』にて仁田道夫「健全な経営・安定した職場」
  • 2009年6・7月号『経済セミナー』にて玄田有史が湯浅誠氏と対談「労働問題の本質とは」
  • 2009年5月1日号『広報かまいし』(釜石市)にて中村圭介「つまづいてもくじけない」(p.14-15) (pdfファイル)
  • 中村圭介「企業は『大騒ぎ』を利用してモードチェンジをしてきた」海老原嗣生著 『雇用の常識「本当にみえるウソ」』プレジデント社、 2009年5月、42-43頁、所収
  • 2009年4月号『ビジネス・レーバー・トレンド』(労働政策研究・研修機構) <有識者アンケート>「非正規労働者の雇用安定化に必要なこと」 に玄田有史・鶴光太郎・仁田道夫寄稿
  • 2009年3月20日『読売新聞 朝刊』 厚生労働省広告『仕事と生活の調和推進プロジェクト』で「いまこそ仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)支援を正しく理解してその推進に取り組もう」(佐藤博樹)
  • 2009年3月21日号『週刊ダイヤモンド』(ダイヤモンド社) 「特集 あなたの知らない貧困」 に玄田有史コメント
  • 『短期連載 雇用危機:克服への処方箋』(経済産業研究所)にてコラム
  • 2009年3月号『中央公論』(中央公論新社)「大失業時代の闇」座談会に小杉礼子氏参加
  • 2009年2-3月号『Works No.92』(リクルートワークス研究所)「特集 不況に負けない人事を」にて佐藤博樹「雇用形態:仕事内容、働き方、責任範囲の多様化に対応する新たな雇用保障ルールの確立を」(p.25-27)
  • 2009年2月13日『日本経済新聞』「経済教室」にて 鶴 光太郎「雇用軸に制度改革急げ」
  • 2009年2月号『DIO』(連合総研)玄田有史「雇用危機を前に-今、出来ること、やるべきこと」 (pdfファイル)
  • 2009年2月号『WEDGE』(ウェッジ)「既存のシステムにメスを入れよ」水町勇一郎インタビュー(p.37)

  • (更新日:2013年2月 5日)